12月9日(火)職業としての農業フォーラムが行われました。
全体会では長期インターンシップに参加した生徒8名からの報告と、熊谷果房 熊谷拓哉氏の講話を行いました。 「地域の課題を可能性に〜令和時代の多様性と職業としての農業〜」という演題で、農家になった経緯や現在挑戦していることについて熱く語ってくださいました。生徒からは「地域農業のために頑張っていていすごいと思った」「先輩を見習って自分も頑張りたい」という感想が聞かれました。